バカの研究 その三

よもやま話
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文の意味が繋がってない

読解力(笑)

コイツは小物のテンプレ。

漫画の序盤で主人公に蹴散らされる雑魚。

どうやら読解力にもコンプレックスがあるようだ。

彼(彼女)は、無意識下では自分がバカである事実を自覚しているように見えます。そう文が僕に訴えかけてくる。助けを求めているのかもしれない。

恐らく、彼(彼女)は日常的に学校や会社で周囲の人達に見下されており、潜在意識だけがそれを認識しています。
防衛本能はこれを意識に顕在化させません。
そうすると心が壊れるから。

僕への攻撃の武器として、「応用力学」という”賢く見せられそうな”言葉を選んだ理由でしょう。

自己喪失と攻撃性
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明示的にか暗黙的にか、彼(彼女)は日常的に他人からバカにされているが、それを直接否定することができないのです。知的能力故に。

彼(彼女)の防衛機制は、匿名の仮面を被り、「賢い振り」をすることで、ネットの外で起こることの埋め合わせをし、心の安定を保つ必要があります。

彼(彼女)のような幼児退行は防衛機制の特徴の一つです。

ヒトの本能は、子供を見ると優しくするように命令を出します。

下の画像は退行により
「ボク(ワタチ)は無害だよ。意地悪ちないで。」
と訴えています。

皆さんも遭遇したことがあると思います。怒ると幼児退行する大人。

成熟している大人は常に冷静かつ論理的に議論ができます。

ヒトの遺伝子をハッキングする方法を自然淘汰が発明したのだと思います。

子供の振りをして周囲の成熟した個体の同情を買って生き延びる。巧みな生存戦略だと思いませんか?

すぐに他人を頼

退行:
未発達な行動パターンに戻ること。例:赤ちゃん返りをする

引用AI

コミュニケーションの非対称性
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部分と全体の記事で、ヒトは幻覚を見ているという長濱説を主張しました。今回はそれに信憑性を持たせる試み。まずは同一視の幻覚。例えばヒトは多種多様な対象を同一だと錯覚し、それらをひとまとめに「石」という概念を創造したりします。他人と自分を同一だ...
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Die Hard – ダイ・ハード
この記事を書いた人

第41第東洋太平洋(OPBF)ウェルター級王者
元WBC世界同級34位
元WBO-AP同級3位
元角海老宝石ジム所属

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