バカの研究 その二

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皆に笑われるのが恐いんだね

その作用反作用がどのように手首に作用するんだ?

何かを召喚したぞ

続き。バカの根拠「皆が言ってる!」

小物のテンプレ

信頼していた「応用力学」はどこへ行ったたのだろう。突如として無関係な「他人」を頼り始めた。

この手の、困ると即座に他人を頼ろうとする依存心(≒幼児性)こそがバカの証。

自分ではない誰か(≒空気)や何かに自分を正当化させようとする。
幼児が自分の存在を親に認めて貰う必要があるように。クラスの腰抜けほど先生への陰口が止められないように。

「応用力学」はお守りとしてランドセルにぶら下げているだけなのだとしたら、本当にしょーもない奴。ガキよりもガキ。

レベルが低すぎて遊びにもならない。もはや保護の対象。

幼児性を遠ざけよう

何がヒトをバカにするのか?
それは彼(彼女)のような態度(≒依存心)。

“自覚なく”他人を頼ろうとする性質が、人の思考を停止させ、その知能を下げてしまう。これはあなたの経験とも整合するはず。

あなたのクラスにもいたはず
「誰かなんとかして!」「皆でやるって言ったじゃない!」「みんなでやるのが大事なの!」「空気読んで!」

自分のワガママを正当化する為に正義を捏造するアホ。

この手のアホをつけがらせるとクラス(≒家庭≒人間関係≒社会)は壊れます。

このアホも泣き顔を晒しながら周囲に自らの正当性を訴えて、乞食のように助けを乞うています。

無様。

情けない顔をしていれば誰かが助けてくれると本気で思っている。

すぐに他人を頼る

他人は他人

彼(彼女)のコメントからは、「他人の目が気になってしょうがない」ことが伝わってきます。情けない。

他人に言われるがままに何も考えないのは楽。責任もコスト要らない。思考停止して振り回されていればいい。

しかしその代償として、自分の人生を何処へ向けるべきなのかを知ることができない。
生きる為に何を知るべきなのかを知れず、誰かのお使いをしていることに気がつけない。そしてそのまま死ぬ。

皆に笑われるのが恐いんだね

その三

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Die Hard – ダイ・ハード
この記事を書いた人

第41第東洋太平洋(OPBF)ウェルター級王者
元WBC世界同級34位
元WBO-AP同級3位
元角海老宝石ジム所属

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