股関節

プライベート

長岡の左フックビフォーアフター

僕とボクシングするとどんな風に変化するのかを長岡を例に見ていただきます。映像付きで解説しますので皆さんの長濱理論の実践度を客観的に評価しやすいと思います。 体当たり→腕がミサイル 引っ張り感が消えて手打ち感が強まってきました。...
技術

パワージャブ推進メカニズム

インスタにメカニズムについては乗せてありますのでご確認ください。強いジャブを打つ選手で言えばチャーロ兄、GGG、モンスター、マイキー・ガルシア、バージル・オルティスが挙げられますが、パワージャブを打つためのポジション(姿勢)を常にキープし...
よもやま話

股関節文化人類学

人類史を見る新たな視点を提唱したいと思います。与太話なので、うんこしながらどうぞ。 股関節と文化人類史 股関節が生み出す、文化の違い 腸腰筋が発達したネグロイドは股関節が強く、股関節を起点に末端へ...
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技術

足を前へ向ける…?

骨格立ち 楽に立てること。骨格立ちの注意点を上げます。 その1 足を前へ向けない がに股な僕は複数の指導者から足を前へ向けるように指導されたことがあります。恐らく日本全体に普及している教義だろうと思います。剣...
プライベート

【長岡嶺】底辺を覗く時、底辺もまたこちらを見ているのだ【Youtbe】

長岡がYoutubeを始めたので紹介します。 狂気のオールイン 彼はふざけているわけではなくて、本気で世界王者になるため、ボクシングに専念するためにやっています。何も持っていない彼が注目を集める方法としては決して悪くはないと僕...
トレーニング

ゆたぼんデビュー戦 首振りと股関節ディフェンス、睨みと自動システム

試合動画(1週間で消えます) ゆたぼんの試合の応援に行ってきました。JBCの規定(厳密には定められてはいない、雰囲気でだめっぽい)でコーナーには入れないんですが、半年間一緒に練習してきた指導者として試合に同伴しました。 相手の...
よもやま話

因果関係を見誤ると問題が上積みされていく

YouTubeのコメントで「手打ち打法」と「引っ張り打法」の長濱説についての反論がありましたので、その解答を行おうと思います。 ケツに乗ってドーンでいいよ 以下はYouTubeの反論への回答です。手打ち打法推奨への...
よもやま話

「ケツに乗る」で野球を見る

野球選手って日本人でも外国人並みにケツでかいですよね。日本のフィジカルエリートが集められるスポーツなので必然的に運動向きの骨格、体格の人達が集まります。 ケツに乗ってドーン ところで、メジャーリーグのバッティングの構え、打法っ...
よもやま話

ハメドのイメージの必要性とケツに乗りたがりな仕草

ハメドって音楽に合わせてボクシングするトレーニングをしていたと聞いたことがあります。指導する立場になって、遊びながらの練習って本当に大切だと感じる今日この頃。 野生のボクシング ハメドのボクシングは自動システム(本能による学習...
トレーニング

下半身トレ?体幹トレ? 走れ

下半身ってどうやって鍛えますか?体幹てどうやって鍛えますか?って。「下半身」てどこからどこまで?とか「体幹」ってどこ?どうして鍛えるの?って聞くと答えられない。体幹トレがいいとか、下半身トレがいいとか言われているから鍛えたいんだと思います...
よもやま話

潜在能力解放の引き金を引いた金城寛季

金城のインタビューの記事に僕がここで話していることが出てきていますので紹介します。 潜在能力を開放する 股関節(ケツ)に乗る ボクシングニュースを引用します。  前OPBFウェルター級王者の長濱陸さんが今春、平仲B...
トレーニング

何に集中すべきだったか分かってきた

Twitterにある通り。僕が何に集中すべきだったのか分かってきました。 分かってきた男のシャドーボクシングとバッグ打ち 自動システムを使う あれもこれも 僕は意識的な動作により競技力を強化...
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