凝視

メンタル

【凝視】エニスと完全な主観的体験【ホーミング誘導】

エニスはマジで天才ですねはい。天才と書いてエニスと読みます。 完全なる主観 凝視とホーミング誘導 ハイライトですがパンチが相手の頭部へホーミング誘導されています。僕はこのホーミング誘導を起こす方法...
選手分析

右脳が覚醒しているキーショーン・デービス

スティーブンソンのアンダーカードで出場していたデービスもすげぇ。スティーブンソンと同じ程度には脳みそバキバキに覚醒していると思います。ハイライトでもデービスの没頭感が伝わってきます。只者じゃない... 夢の中...
技術

スティーブンソンの凝視

スティーブンソンの凝視って本当に特徴あります。まったく瞬きしません。まさに「凝視」って感じで、これこそが彼の能力を覚醒させているものだと僕には確信があります。 凝視 僕が凝視と呼んでいるのは一般的に言われる辞典的な...
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選手分析

村田 vs. GGG 試合中のコミュニケーションに注目

GGGのジャブを機能させてしまうとGGGシステムが発動してKOされると以下の記事で解説しています。戦略的なことを言えば、ジャブを機能させないためにプレッシャーと手数が必要で、特に序盤が勝負の分かれ目になります。 プレッシャーをかけら...
よもやま話

右脳と主観的体験と直感と競技力

長濱説です。うんこタイムにどうぞ。 主観的体験と立体視 この話、本当に面白いんでぜひ読んでください。後述しますが、僕の脳内の仮想空間がきれいに整理されました。 8年間左脳が停止した女医の体験 右脳と主観的体験 ...
技術

ワンツーの時の不安を見過ごさないで

ワンツーで踏み込んでいくのって不安ないですか?指導者には「ワンツー、ワンツー」言われてるけど打てない。今回はそんな方向けに書きます。 以下の記事で破壊的なワンツーのメカニズムは解説していますが、今回は別の面、特に前述しているようなワ...
プライベート

新人王予選に向けて急成長する岩下広孝

新人王予選に向けて徐々にですが競技力が高まってきています岩下広孝(ひろたか)特に力を入れているのは「首振りディフェンス」「手打ち打法」「凝視」です。 岩下ビフォー&アフター ビフォー...
選手分析

シャクール・スティーブンソンの神がかり的なデイフェンス

シャクール・スティーブンソン データ 17勝9KOのFe級とSFe級の2階級チャンピオンで24歳。24歳で17戦で世界とってます。リオの銀メダリスト。30歳で、ならまあ分かりますけどね。この年で成し遂げていることがおかしいです...
技術

スポーツと凝視

目を開いて相手を凝視するのは当たり前と思っている方もいるかもしれませんが、当たり前ではありません。そして意識的に瞼を上げようとしてもダメなんです。 感情が伴っていないと衝撃などの微妙なストレスで瞬きをしてしまいます。 ...
選手分析

神様がステ振り間違えたオールラウンダー ジャロン・エニス

この選手は極度のボクオタの僕ですらワクワクします。試合の度にどんな曲芸、人間離れした技をを見せてくれるんだって期待してしまうんですよ。 ジャロン・エニス まずはデータから。 データ 28勝26KO。身長178cm、...
よもやま話

【凝視】猛獣の狩りとGGG【狩猟本能】

アッパー食らってんのに意識がほとんど途切れてません。パンチ受けた時って脳の情報処理が一気に増えるからなのか、衝撃で処理が止まってしまうからなのか、一瞬意識アプリケーションが停止します。それは自然なことだとは思います。 問...
技術

【自動システム】ホーミング誘導【凝視】

ホーミング誘導電波ホーミング誘導(英語:radar homing guidance)は、電波(特にマイクロ波)を媒体としたホーミング誘導。Wikipedia まずは以下の動画を見てください。 この試合はスロー再生が...
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