よもやま話

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ボクシングの突然変異 マルコス・マイダナ

「相打ち上等」のメキシカンスタイルが「打たせずに打つ」のトップアマに対する反応戦略として機能しているんじゃないのって仮説を立てました。今回はYoutubeのコメントにあったマイダナについて。マイダナは超ニッチ戦略だって話をしていきます。ニッ...
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ボクシングの究極系 スーパーロマ vs スーパーデービス

数百年間高いレベルの競争が続いた場合、ボクシングの戦略は究極のタンクか究極のロマの二通りに二極化されるだろうってお話しました。で、想像力を働かせてどんな能力が備わっているのだろうかと遊んでみました。くっそしょうもない記事なんで暇つぶしに読ん...
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【凝視】猛獣の狩りとGGG【狩猟本能】

アッパー食らってんのに意識がほとんど途切れてません。パンチ受けた時って脳の情報処理が一気に増えるからなのか、衝撃で処理が止まってしまうからなのか、一瞬意識アプリケーションが停止します。それは自然なことだとは思います。問題はその後で、意識が飛...
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構造に推進力を持たせる

構造を作って、使う意識的に推進力を生み出すのではなく、構造が作られていることが大切です。そもそも意識的に身体を使う技術は実戦レベルでは使えません。余談最初に構造を作ってしまえば、あとは流れに任せるだけです。一度構造が出来上がってしまうと経路...
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負の質量って発見されてんのかよ

また、数学の論理を突き詰めていくと虚数って不思議な数とか無限って想像を絶する概念が必要になったりもします。ベクトル空間のように数学の概念が現実をうまく記述できるのなら、マイナス時間とかマイナス長みたいな人間の感覚を超えたマイナスの量の存在も...
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夢は完全な主観の体験で夢の中にいる感じが「ゾーン」

意識についてまた僕のよもやま話ですわ。今回は意識が夢の中にある時と現実世界にある時の違いについてです。主観的な体験意識とは僕が僕だと感じているもののことで、一般的に顕在意識と呼ばれるものです。主観である誰かを客観視している奇妙な奴です。夢の...
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主観を客観視する気持ち悪い奴が俺

顕在化した客観的な意識と潜在化した主観的な意識があるのって不思議だなあってよもやま話です。他人に話してもほぼ理解されません。意味不明でほぼ狂人扱いされるのでブログでこのストレスを吐き出します。意識僕の言う意識というのは頭の中にいる「主観を客...
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因果関係を見誤ると問題が上積みされていく

YouTubeのコメントで「手打ち打法」と「引っ張り打法」の長濱説についての反論がありましたので、その解答を行おうと思います。ケツに乗ってドーンでいいよ以下はYouTubeの反論への回答です。手打ち打法推奨への反論を要約すると「手打ち意識」...
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負けなんか認めんな、謙虚になんてなるな

負けを認めない、謙虚にならないメンタルトレーニングについてお話します。僕はひねくれ者で負けは認めません。何かしらテキトーに理由を探してきます。大体が、その日は運が悪かったです。負けを認めない哲学には僕なりの理由があります。人間は縄張り争いを...
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身体は姿勢とイメージで動かす

イメージしか身体制御を行う脳の潜在意識は受け取ってくれないという話の続きです。このどは姿勢の話をします。姿勢の話については散々しているので、復習になります。構えが筋力を決める関節の角度がその関節を構成する骨格に付着した筋力の大きさを決めると...
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意識って不思議

今回はボクシングと関係ない、よもやま話をしようと思います。きっかけはボクシングなんですけどね。主観でしか証明できない気持ち悪さ顕在意識は潜在意識の観察者に過ぎないという話をしましたが、この考え方を持ってから意識ってものがどうしても気になって...
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小細工なしでぶち抜く

ボクシングは騙し合いです。正直者は勝てません。だからこそ騙し合いの駆け引きが上手いことが大切なんです。あの手この手で相手を欺きコツコツと積み重ねる。横へ回り込んで有利なポジションを作って...打っては動いてを繰り返して...大切なことです。...