脱抑制

よもやま話

継続は力?それホント?

絶望しないこと生存の為には絶望しないこと。その為に致命傷を避け続けること。すなわち、一つの資産に賭けないこと。資産とは、職場、ジム、トレーナー、価値観、技術観。一つの資産にオールインしてはいけません。危険です。継続は力?それはある面ではそう...
よもやま話

主観と客観、二つの認識の話

人には同一の事柄について常に二つの認識があります。例えば「金持ち」。「すごい人なんだろう」と感じる反面、「どうせ悪いことしてんだろう」という認識もあります。眼の前に「菓子」を出されたダイエット中の人。「美味しそう…」と「いかん、太る」の二つ...
よもやま話

野性の開放

モード反転、裏コード「ザ・ビースト」フロー≒悟り≒野性フロー、悟り、超人思想、アルファ、貴族、武士道、騎士道、認知的脱抑制。言い方は違えど野性の開放のことです、きっと。野性≒男らしさ≒リーダーシップ≒アルファだと感じます。テストステロンがド...
よもやま話

他人の目を気にしてる内に人生は終わる

古代ローマの哲学者セネカの本を簡単に紹介します。何故生きるのか?を見失い、生きるために生きる現代社会には必要な処方箋だと感じました。人生の短さについてセネカの主張は一貫していて、それは「他人の為に生きるな」です。勿論、みなさんは自分の為に生...
よもやま話

フローは自分を愛すること

フローは自分を愛することなのだと認識できるようになりました。娘への愛がきっかけだと思います。前置きが長くなりますが、まずは愛についての長濱説。僕は娘と出会い、始めて真の愛を知りました。その愛の力によって僕は僕の中の常識という、誰かに植え付け...
トレーニング

自動制御を起こす手続き記憶と哲学

僕が「映像記憶」「言語記憶」「感覚記憶」と分類しているものがそのまま当てはまります。僕はこれらの分類を知識としては知りませんでしたが、感覚的には知っていました。脱抑制が起こると感覚と知性が研ぎ澄まされます。手続き記憶とフロー考えるな感じろ運...
よもやま話

脱抑制(フロー)と創造性

下の本に書いてあった人の創造性を爆発させる「脱抑制」と「フロー」の説明が完全に一致します。フローの入口脱抑制は創造性の源泉フローはゾーンとかマインドフルネス、悟り、超人など色んな言い方なあります。上記は基本的には同じ概念を別の言葉で表してい...