よもやま話 ボクシングの究極系 スーパーロマ vs スーパーデービス 以下の記事で数百年間高いレベルの競争が続いた場合、ボクシングの戦略は究極のタンクか究極のロマの二通りに二極化されるだろうってお話しました。で、想像力を働かせてどんな能力が備わっているのだろうかと遊んでみました。 くっそしょうもない記事なんで... 2022.02.02 よもやま話試合予想選手分析
よもやま話 メキシカンスタイルとボクシングの文化人類学 メキシカンスタイルについて思いを馳せていたら話が脱線していきました。いつものよもやま話です。 文化人類学文化人類学(ぶんかじんるいがく)は、人間の生活様式全体(生活や活動)の具体的なありかたを研究する人類学の一分野である。Wikipedia... 2022.01.30 よもやま話
よもやま話 【凝視】猛獣の狩りとGGG【狩猟本能】 アッパー食らってんのに意識がほとんど途切れてません。パンチ受けた時って脳の情報処理が一気に増えるからなのか、衝撃で処理が止まってしまうからなのか、一瞬意識アプリケーションが停止します。それは自然なことだとは思います。 問題はその後で、意識が... 2022.01.07 よもやま話メンタル
よもやま話 構造に推進力を持たせる ハムケツを使いやすくして、ディフェンスの奥行きを作るKスタンスを布教します。Youtubeの動画をまとめました。 構造を作って、使う 意識的に推進力を生み出すのではなく、イメージだけで推進力が生み出せるような構造が作られていることが大切です... 2022.01.04 よもやま話
よもやま話 負の質量って発見されてんのかよ また、数学の論理を突き詰めていくと虚数って不思議な数とか無限って想像を絶する概念が必要になったりもします。ベクトル空間のように数学の概念が現実をうまく記述できるのなら、マイナス時間とかマイナス長みたいな人間の感覚を超えたマイナスの量の存在も... 2022.01.01 よもやま話暇つぶしに見て
よもやま話 GGGのドサドサ歩き Twitterでつぶやいていますが、クロフォードの次はGGGのドサドサ歩きです。相手の選手をストップした後の背筋をスってのばした瞬間。肩甲骨がドサって乗っかるの分かりますかね。 ツイートの中の画像にもありますが、デービスとハメド、ウィテカー... 2021.11.30 よもやま話
よもやま話 強い奴のドサドサ歩き 強い選手に共通している歩き方でヘビー級のアスリートはほぼこうやって歩きます。股関節に体重を乗せてハムケツ推進ができる感性を持っていないと、体重が重くなるにつれて体が動かせなくなるからだと思います。 ドサドサ歩き。 頭を左右に揺すりながら、股... 2021.11.21 よもやま話
よもやま話 夢は完全な主観の体験で夢の中にいる感じが「ゾーン」 意識についてまた僕のよもやま話ですわ。 今回は意識が夢の中にある時と現実世界にある時の違いについてです。 主観的な体験 意識とは僕が僕だと感じているもののことで、一般的に顕在意識と呼ばれるものです。主観である誰かを客観視している奇妙な奴です... 2021.11.15 よもやま話
よもやま話 主観を客観視する気持ち悪い奴が俺 顕在化した客観的な意識と潜在化した主観的な意識があるのって不思議だなあってよもやま話です。 他人に話してもほぼ理解されません。意味不明でほぼ狂人扱いされるのでブログでこのストレスを吐き出します。 意識 僕の言う意識というのは頭の中にいる「主... 2021.11.12 よもやま話
よもやま話 因果関係を見誤ると問題が上積みされていく YouTubeのコメントで「手打ち打法」と「引っ張り打法」の長濱説についての反論がありましたので、その解答を行おうと思います。 ケツに乗ってドーンでいいよ 以下はYouTubeの反論への回答です。手打ち打法推奨への反論を要約すると「手打ち意... 2021.11.04 よもやま話
よもやま話 負けなんか認めんな、謙虚になんてなるな 負けを認めない、謙虚にならないメンタルトレーニングについてお話します。 僕はひねくれ者で負けは認めません。何かしらテキトーに理由を探してきます。大体が、その日は運が悪かったです。 負けを認めない哲学には僕なりの理由があります。 人間は縄張り... 2021.10.30 よもやま話メンタル
よもやま話 「ケツに乗る」で野球を見る 野球選手って日本人でも外国人並みにケツでかいですよね。日本のフィジカルエリートが集められるスポーツなので必然的に運動向きの骨格、体格の人達が集まります。 ケツに乗ってドーン ところで、メジャーリーグのバッティングの構え、打法って日本プロ野球... 2021.10.27 よもやま話