この世の終わりみたいな午後と流れに身を任せる人生

プライベート

今日は東京でお世話になった方に3人の面白い人たちを紹介していただきましたのでご紹介します。

まずは自己紹介。
無職、実家暮らしの僕。

ラッパーのごんさん。
プロヒモのふみさん。
その飼い主。

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無職、ヒモ、実家暮らし、ラッパー、作家、ボクサー

ごんさんはコーチングとラッパーを兼業している方で、自分らしく生きるをモットーに活動されています。下の方にごんさんの曲がありますので、ご視聴ください。

ふみさんは「ギクシャクギスギス暮らさないために流れに身を任せる」って僕の人生哲学に近い生き方をしていて、穏やかな自然体が魅力です。
今回がそうであるように、人を呼ぶ不思議な引力があります。

女性の方はふみさんの飼い主で、この方もご自身の特技で稼ぐフリーランス。

全員沖縄在住で今回が初対面。
こうやって、このタイミングで集められるのってほんとに不思議だと思いませんか?
これが僕がいつも言っている運命の流れってやつです。この出会いの先に新たな出会いがあるのかもしれないし、彼らが僕の人生を推進してくれるキーマンなのかも。それは分かりません。

僕にはこの物語の結末を知るすべはありません。もしかしたらバッドエンドかもしれない。
だけど僕は僕の物語の結末をどうしても知りたくなってきたし、もっともっと進めてみたいワクワクしています。

ストーリーライターは誰にでもいます。
気が付いていないだけなんです。
目を凝らして身の回りで起こっていることの流れに”前向き”に身を任せてください。
そして感情の声を聞いてください。それは運命があなたを呼ぶ声です。無視してはいけません。
というか、できないはず。
頭の中で鳴り響いていて、物理的に耳を塞いだとしても、あなたにだけは聞こえてくるものですから。

運命の声に従うことで、きっと面白いストーリーが見られます。

ごんさんはラッパー

ごんさんの曲です。

ふみさんは作家

このストーリー、最後まで見てみたいですよね!

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この記事を書いた人

第41第東洋太平洋(OPBF)ウェルター級王者
元WBC世界同級34位
元WBO-AP同級3位
元角海老宝石ジム所属

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