日本ボクシングの激流

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動き始めた日本ボクシング。
全てのコンディションが整えば、これは間違いなく激流になります。

この流れに乗る、そのために今、行動を起こす。

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流れに乗れ!!!

村田選手が年末にGGGと試合をすることが大筋合意されたみたいです。
そして中谷選手がロマと戦います。
井上選手はPFPの上位に。
那須川天心選手がボクシングに参戦。

弟 堤 麗斗 
兄堤 駿斗

堤兄弟がアマのユースチャンピオンに輝いています。
井上選手とスパーリングをこなす10代で、関係者から驚くような情報も聞いています。
彼らは並みの世界チャンピオンで収まる器ではありません。

僕は日本ボクシングの大きな流れ、構造の変化を感じています。
この大きな激流を乗りこなした人だけに大きな利益が転がり込んでくるはず。

行動あるのみ

SNS、YouTubeなどボクシングに関わっているのならファンであってもこのビッグウェイブに乗らない手はありません。
どう乗り込むかは人それぞれだとは思います。
YouTubeでファンの代弁者としての地位を確立したり、選手を取材するメディアを立ち上げたり、技術解説をしたり。今は埋まっていない席が沢山あります。
今この流れに乗るのは精神的な障壁があるかもしれませんが、一度流れに乗ってしまえばそんなことはどうでもよくなります。
勝手に流れていきます。
もし、躊躇っているなら、この記事を読んだことが運命です。
飛び込んでください。

沖縄へ帰ってきてから、僕の周りで立て続けに起こる奇妙な偶然は、この大きな流れのしぶきだと思うようになりました。
だとすればこれは、激流になります。

運命が「この波に乗れ」と僕に告げているような気がしています。

同時に嫌なことも起き始めています。

が、これらの偶然は一つの流れだと解釈することもできる。

どう転ぶかは全く予想できませんが、とりあえず楽しみになってきました。

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この記事を書いた人

第41第東洋太平洋(OPBF)ウェルター級王者
元WBC世界同級34位
元WBO-AP同級3位
元角海老宝石ジム所属

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コメント

  1. KOKO より:

    『嫌なことも起き始めている』のが気になりますが、流れに乗って長濱さんのご活躍が、我々ファンにも今まで以上に益々感じられるようになることを期待しています

    • ご心配ありがとうございます。
      問題もチャンスも一気に湧いて出てきました。

      ボクシングで培ったマインドがベースとなって活かされているのも奇妙です。

      とりあえず全力疾走で行けるところまで行ってみます。
      中継地点まで到達したら経緯をお話しさせていただきます。

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