詭弁

よもやま話

リンダ問題

一緒に論理的思考能力を鍛えましょう。リンダは31才、独身、率直な性格で、とても聡明である。大学では哲学を専攻した。学生時代には、差別や社会正義といった問題に深く関心を持ち、反核デモにも参加した。どちらの可能性がより高いか? リンダは銀行窓口...
よもやま話

自己喪失と攻撃性

インスタに上げた僕のドラム打ちに現れた人。「その打ち方だからあなたは打たれ弱い」と攻撃とも受け取れる指摘をしてきました。僕は彼彼女に対して、「打たれ弱い」の定義とそれの論理的な説明を要求しました。が、それはできないと。論理的な破綻どころか、...
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バカの法則

YouTubeはどしどしクソリプが送られてくるので、バカの研究が捗ります。上のコメントが生まれる規則を明らかにします。防衛機制(ぼうえいきせい、英: defence mechanism)は、受け入れがたい状況、または潜在的な危険な状況に晒さ...
よもやま話

母指球信仰が導かれた文脈

母指球荷重開発の分脈の長濱説股関節に乗り込むと踵が持ち上げられます。もちろん、すべての局面でそうなるわけではありませんが。この特徴は僕が観察する限りだと、デービスとビボルに強く現れています。彼らの手足の敏捷性は股関節に乗り込み床反力が強く返...
よもやま話

ネット上で頻繁に見られる詭弁と誤謬

ネット上の詭弁に頭を悩ませるのは今日で最後。藁人形論法ストローマン(英:straw man)は、議論において、相手の主張を歪めて引用し、その歪められた主張に対して反論するという誤った論法、あるいはその歪められた架空の主張そのものを指す。スト...